舞台公演の制作を進めていくにあたり頭を悩ませるのはなんと言っても予算と時間。
限られた制約の中でいかにして自分の描きたいイメージを形にしていくか! ということではないでしょうか?
私共はこれまで数多くの公演をサポートしてきましたが、総じて言えるのは主催者・演出家と制作スタッフ、そして舞台・音響・照明・映像等の技術スタッフの連携こそが最も大切であり、これこそがキャストを更に輝かせ、作品を想像以上のグレードへと導いていくマスターキーであると考えます。
作り手のイメージをあらゆる可能性から形にし、時にはご提案もさせていただきながら一つのクルーとして作品に携わらせていただくこと…
その喜びはかけがいのないものです。
初めての自主公演、いつもの発表会をちょっとアレンジさせてみたいなど、お気軽にご相談下さい。

主催者・演出家の考えるプランに対して、
舞台" 音響" 照明等テクニカルスタッフは何人位必要なのか?
設営時間はどの位かかるのか?
会場のキャパシティや附帯設備で思い描いている演出は可能か?
予算に無理や無駄がないか?
等の具体的な問題を効率よく解決していきます。